CB1300SF/CB1300SF ABS買取

ホンダ CB1300SFやCB1300SF ABSを高価買取いたします!

ホンダ CB1300 SUPER FOUR(SF)やCB1300 SUPER FOUR ABSを買取中!1998年3月の初代から現在(2017年3月)でも生産、販売されているホンダの大型ネイキッドのフラッグシップモデル、CB1300SFやCB1300SF ABSを高価買取しております。埼玉県や東京都、神奈川県、千葉県は出張買取OK。ご売却や無料査定ご希望の方は今すぐ埼玉県川口市のアットバイクまでご連絡ください。無料査定フォームはこちらです。

ホンダ CB1300SFの買取額

ホンダ CB1300SF当社規定最高買取額 ¥861,000

CB1300 SUPER FOUR(SF)は初代の発売以後、常にホンダのネイキッドバイクの先端を行くCBシリーズのフラッグシップモデルです。当店のCB1300SFの最高買取額は861,000円です(2017年3月現在)。ぜひ、無料査定の上、ご売却をお願いいたします。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、保管状態やメンテンナンス状態により買取価格が大きく左右されます。カスタム車や事故車、不動車も大歓迎です。無料査定フォームはこちら。

ホンダ CB1300SF ABSの買取額

ホンダ CB1300SF ABS当社規定最高買取額 ¥861,000

CB1300 SUPER FOUR ABSは、2005年3月から2014年2月の間に販売されたABS(アンチロック・ブレーキシステム)を装備したCB1300SFのことを指します。当店のCB1300SF ABSの最高買取額は861,000円です(2017年3月現在)。ぜひ、無料査定の上、ご売却をお願いいたします。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、保管状態やメンテンナンス状態により買取価格が大きく左右されます。カスタム車や事故車、不動車も大歓迎です。無料査定フォームはこちら。

ホンダ CB1300 SUPER FOUR(SF)について

初代ホンダ CB1300 SUPER FOUR(CB1300SF)は1988年3月に発売されました(型式:SC40)。開発コンセプトは『新時代の最高峰を狙うネイキッド・ロードスポーツ』。水冷4サイクルDOHC4バルブ直列4気筒1,284cc(SC38E型)エンジンを搭載、パワフルな低中回転域と伸びのある高回転域を両立した出力特性にチューニングされています。
角型と丸型断面鋼管で構成されたダブルクレードルフレーム、前輪油圧式ダブルディスクブレーキ+後輪油圧式ディスクブレーキ、大径45mmのインナーチューブ採用のフロントサスペンション+ダブルプロリンク機構のリアサスペンション、790mmの足着き性の良いシート高などが装備されています。
その後は以下の変更となっています、
1998年モデル:カラー・ラインナップに一色追加。
1999年モデル:前後サスペンション変更、センタースタンドを装備、カラーラインナップの変更。
2000年モデル:エンジンとラジエーター、前後ブレーキキャリパー、リヤブレーキロッドを塗装変更。カラーラインナップの変更。

2001年モデルは二次空気導入装置で平成12年二輪車排出ガス規制に適合、BC-SC40に型式変更、燃料消費率8%向上、ブレーキキャリパーの4ポット化、フロントブレーキハブ変更、ハンドル形状変更。カラーラインナップの変更がなされています。2001年8月にはホンダWGP500勝記念車を限定500台で、2002年6月にはPROJECT BIG-1コンセプト誕生10周年記念車を限定450台で発売しています。両車ともモリワキエンジニアリング製マフラーが装備となっていました。

2003年2月にフルモデルチェンジが行われ型式もBC-SC54に変更になります。8kg軽量化されたエンジン(SC54E型)を搭載、車体全体で20kgの軽量化。PGM-FI(電子制御式燃料噴射装置)の採用、三次元点火時期制御システムを採用。直押しタイプロッカーアームに変更。1本出し集合マフラーに変更。タイヤサイズ前120/70・後180/55変更。フレームをコンパクト化・軽量化とホイールベースを30mm短縮、盗難防止H.I.S.S(イモビライザー)を採用。シート下に容量12Lの収納スペースを設置、カラーラインナップの変更などがされています。
その後としては、
2004年モデル:カラー・ラインナップ変更。
2005年モデル:ゴールドホイールを採用。点火時期やPGM-FIの設定を変更、サイドカバーをスリム化し足付性を向上、シート表皮パターンを変更、メーター発光色をブルーに変更、カラーラインナップの変更などがなされています。また、新たにABS採用モデルがラインナップに追加されました。
2006年モデル:ウインカーレンズをスモークに変更、リヤサスペンションのスプリングをレッドに変更、カラーラインナップの変更。
2007年モデル:シートを表面加工とカラーラインナップの変更。
2008年モデル:平成19年排出ガス規制に合わせて型式:EBL-SC54に変更されました。エキゾーストパイプに三元触媒を内蔵、オートチョーク化、エンジン塗装変更、シートのタンデム部形状とステッチを変更、ハンドルグリップ変更、メーターパネル文字盤の書体とデザインを変更、カラーラインナップを変更。
2009年モデル:カラー・ラインナップ変更。
2010年モデル:ABSモデルのABSを前後連動のコンパインドABSに変更。ハンドルのグリップポイント変更。ACジェネレーターを改良。低シート高化、リヤカウルデザインの変更とLEDテールランプ採用。カラー・ラインナップ変更。
2011年モデル:リヤサスペンションリザーバータンクなど一部塗装の変更。
2012年モデル:ホイールやブレーキキャリパー、クランクケースカバーなどがゴールド色に変更されなど部品とカラーラインアップの変更。
2013年モデル:CB1000 SUPER FOURの誕生20周年を記念したモデル『CB1300 SUPER FOUR<ABS>Special Edition』発売。車体色にキャンディープロミネンスレッドとパールサンビームホワイトのツートーンを採用。PROJECT BIG-1 20周年記念ステッカーを燃料タンク上部に配したほか、各部にバフ仕上げやゴールドカラーを採用。
2014年モデル:マニュアルのミッションが従6速に変更。電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)のセッティング変更。マフラーを小型化、燃費向上、ABSの標準装備、ホイールデザインの変更。新二眼メーターを採用。ETCとグリップヒーターを装備したE Packageをラインナップに追加。
2015年モデル:カラーリングと一部塗装の変更。
2016年モデル:標準車のカラーリング変更とE Packageに特別カラー仕様車を発売。

ホンダのネイキッドバイクの最高峰のCB1300SFは現在(2017年3月)でも製造、販売されている現行生産品です。無料査定フォームはこちら。

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