Dio買取

ホンダ DIOを高価買取いたします!

ホンダ Dio(ディオ)を買取中!6~5代目のDioからスマートDioやライブDio、スーパーDioまで高値で買取しております。埼玉県や東京都、神奈川県、千葉県は出張買取実施中。ご売却や無料査定ご希望の方は今すぐアットバイク川口までご連絡ください。不動車や事故車でも構いません。無料査定フォームはこちらです。

6代目 Dio(JBH-AF68)の買取額

6代目 ホンダ Dio(JBH-AF68)当社規定最高買取額 ¥80,000

2007年(平成19年)10月に発売された6代目のホンダ Dio(JBH-AF68)。電子燃料噴射装置(PGM-FI)とマフラーにキャタライザー採用で排ガス規制に対応、低燃費を実現した空冷4サイクルエンジン搭載モデルです。当店の6代目 Dioの買取額は最高で80,000円です(2017年1月現在)。アットバイクでは、買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、年式が新しく外装にキズの少ないもの、走行距離の少ないものは高価買取が望めます。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

5代目 ホンダ Dio(BA-AF62)の買取額

5代目 ホンダ Dio(BA-AF62)当社規定最高買取額 ¥50,000

2003年(平成15年)11月に発売された5代目のホンダ Dio(BA-AF62)。パールやメタリック系の豊富なカラーラインナップ(6色)の空冷4サイクルエンジン搭載モデルです。当店の5代目の買取額は最高で50,000円です(2017年1月現在)。アットバイクでは、買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、年式が新しめで外装にキズの少ないもの、走行距離の少ないものは高価買取が望めます。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

4代目 ホンダ スマートDio(BA-AF56)の買取額

ホンダ スマートdio(BA-AF56)当社規定最高買取額 ¥40,000

2001年(平成13年)3月に発売された4代目のホンダ スマートDio(BA-AF56)。水冷4サイクルエンジン搭載で従来の2サイクル Dioよりも60%も燃費が向上しました。当店のスマートDioの買取額は最高で40,000円です(2017年1月現在)。アットバイクでは、買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、年式が新しめで外装にキズの少ないもの、走行距離の少ないもの、メンテンナンスがしっかりされているものは高価買取が望めます。また、事故車や不動車でも買取は可能です。スマートDio Z4やスマートDio DXも買取中です、ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

3代目 ホンダ ライブDio(A-AF34)の買取額

ホンダ ライブdio(A-AF34)当社規定最高買取額 ¥30,000

1994年(平成6年)1月に発売された3代目のホンダ ライブDio(A-AF34)。シリンダーを水平にし効率を向上した空冷2サイクル単気筒エンジンや、センタースタンドロック機能が採用されました。当店のライブ Dioの買取額は最高で30,000円です(2017年1月現在)。アットバイクでは、買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、年式が新しめで外装にキズの少ないもの、走行距離の少ないもの、メンテンナンスがしっかりされているものは高価買取が望めます。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

2代目 スーパーDio(A-AF27)の買取額

ホンダ スーパーDio(A-AF27)当社規定最高買取額 ¥20,000

1990年(平成2年)12月に発売された2代目のホンダ スーパーDio(A-AF27)。初代Dioよりも更に洗練されたデザインに変更され、フロントパネル内側に大きなインナーラックを採用、実用性が上がりました。当店のスーパーDioの最高買取額は20,000円です(2017年1月現在)。アットバイクでは、買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、より年式の新しい、外装にキズの少なめで走行距離の少ないもの、メンテンナンスがしっかりされているものは高価買取が望めます。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

ホンダ Dioシリーズについて

初代のホンダ Dio(A-AF18)は細身で空気抵抗を加味した鋭角的な斬新なデザインで1988年(昭和63年)1月に発売されました。空冷2サイクルエンジンやフルフェイスのメットイン収納、テレスコピックサスペンションなどが採用され、一躍人気の原付スクーターになりました。その後カラーの変更やエンジン出力アップなどのマイナーチェンジがなされ、1990年1月には、前輪ディスクブレーキやチューブレスタイヤ等採用のDio SR(A-AF25)も発売されています。

2代目のスーパーDio(A-AF27)は1990年(平成2年)12月に発売されました。ボディはより力強いデザインに変更され、ウインカーレンズ一体型のヘッドライトやタンク容量の変更(4L→5L)などがなされており、更に1993年(平成5年)11月にはバックミラー変更などのマイナーチェンジがなされています。1991年1月には前輪ディスクブレーキ搭載のスーパーDio SR(A-AF28)が発売されています。

1994年(平成6年)1月には3代目のライブDio(A-AF34)がSRやZXと共にモデルチェンジされ発売されました。シリンダーの水平化で高効率化された、空冷2サイクルエンジンやセンタースタンドロック機能などを採用、外観もよりスポーティーに変更されました。1996年(平成8年)1月にはコンビブレーキ化やタンク容量変更(5L→6Lへ)が、1999年(平成11年)には排ガス規制に合わせて、キャブレターやマフラー、フロントブレーキ等のマイナーチェンジがなされています。

4代目のスマートDio(BA-AF56)は2001年(平成13年)3月に低排ガスで経済的、静音で頑丈なバイクを目標に製造・発売されました。従来の2サイクルエンジンの倍の燃費性能と低騒音の、水冷4サイクルエンジンや盗難防止に役立つ強化キーシリンダー他が採用、ヘッドライトやテールなどもより個性的なデザインに変更されています。

5代目 Dio(BA-AF62)は2003年(平成15年)11月に発売されました。従来の水冷エンジンから、中国生産の強制空冷4サイクル単気筒エンジンへ変更され、外観もテールの切れ上がったウェッジシルエットや、マルチリフレクターヘッドライトの採用でより個性的で斬新になりました。

6代目 Dio(JBH-AF68)は2007年(平成19年)10月に発売された最終モデルです。PGM-FI(電子燃料制御装置)やマフラーにキャタライザー採用でより低燃費、低排ガス化されています。外観も黒と茶のツートーンカラーシートや新しい『Dio』ロゴが採用され、よりスタイリッシュになりました。2017年現在は生産終了となっています。無料査定フォームはこちら。

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