リード90/100買取

ホンダ リード90/100を高価買取いたします!

ホンダ リードを買取中!コンセプトが「ゆとりのボディサイズ」のリード90や、リード90の後継機種で排気量100ccのリード100を高値で買取しております。埼玉県や東京都、神奈川県、千葉県は出張買取実施中。ご売却や無料査定ご希望の方は今すぐアットバイク川口までご連絡ください。不動車や事故車でも構いません。無料査定フォームはこちらです。

リード90の買取額

ホンダ リード90 ブラック当社規定最高買取額 ¥30,000

1988年(昭和63年)4月にリード80からフルモデルチェンジしたホンダ リード90(HF05)。ゆとりあるボディサイズをさらに上質化を図り、ホンダの小型スクーターの最上級モデルとして開発されました、大容量28Lのメットイン機能も追加され実用性もアップされた人気のバイクです。当店のリード90の買取最高額は30,000円です(2017年1月現在)。アットバイクでは、買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、年式が新しく外装にキズの少ないもの、走行距離の少ないものは高価買取が望めます。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

リード100の買取額

ホンダ リード100 シルバー当社規定最高買取額 ¥55,000

ホンダ リード100(JF06)は1998年(平成10年)3月に発売されたリード90の後継モデルです。コンビブレーキや三次元触媒内蔵マフラー採用、排気量も10ccアップされました。当店のリード100の買取最高額は55,000円です(2017年1月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、年式が新しく外装にキズの少ないもの、走行距離の少ないものは高価買取となります。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

ホンダ リード90、リード100について

初代のリードは、1982年2月に50ccモデル(リード50:AF01)と80ccモデル(リード80:HF01)の2機種が発売されました。ホンダ タクトの上位モデルとして、当時としてはスポーティで大柄な車体や大型のフロントウインカーが採用されました。
リード90(HF05)はリード80の後継モデルとして1988年(昭和63年)4月に登場しました。外観はスポーティタイプから、高級な質感とゆとりが感じられるデザインに変更されました。また、フロントのインナーボックスや、ヘルメットや物入れに便利な大容量28Lのメットインスペースも採用され、より実用的で便利なスクーターと進化しました。
1998年(平成10年)3月にリード90はフルモデルチェンジされ、ホンダ リード100(JF06)として発売されました。外観は一新され、ソリッド&ジェントルをコンセプトに、シャープでしかも落ち着きのあるデザインへ。座り心地のよいロングシートや幅広のフロアー、テレスコピック式フロントサスペンション採用で、ゆったりとした乗り心地重視のスクーターになりました。排気量も10ccアップの空冷2サイクル単気筒100ccエンジンを搭載。マフラーの中にはキャタライザー(酸化触媒)を採用することで、排出ガスを低減させています。2001年6月には、キーシャッター付メインキーでシートが開けられるなどのマイナーチェンジがあり、2003年には4サイクルエンジン化の波に押され製造終了となりました。
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