GSX-R1000/R ABS買取

スズキ GSX-R1000やGSX-R1000R ABSを高価買取いたします!

スズキ GSX-R1000/R ABSを買取中!2001年に『Own The Racetrack(サーキットの覇者)』をコピーに発売され、現在でも最高峰のスーパースポーツとして販売されているスズキ GSX-R1000や上位モデルのGSX-R1000R ABSを高価買取いたします。埼玉県や東京都、神奈川県、千葉県は出張買取実施中。ご売却や無料査定ご希望の方は今すぐアットバイク川口までご連絡ください。故障車や不動車・事故車でも構いません。無料査定フォームはこちらです。

スズキ GSX-R1000の買取額

スズキ GSX-R1000当社規定最高買取額 ¥1,710,000

スズキ GSX-R1000のデビューは2001年。GSX-R750のエンジンをベースにエンジンをボアとストローク拡大で、987.8cc(最高出力160ps)まで排気量とパワーアップされたスーパースポーツモデルです。その人気は衰えず、数度のモデルチェンジを経た2017年8月現在でも、GSX-Rシリーズのフラッグシップとしてとして製造・販売されています。当店のスズキ GSX-R1000の最高買取額は1,710,000円です(2017年8月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、なるべく高年式で低走行、メンテンナンスや車両の保管がしっかりされているもの、外装のキレイなものなどは高価買取をしております。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

スズキ GSX-R1000R ABSの買取額

スズキ GSX-R1000R ABS当社規定最高買取額 ¥1,750,000

スズキ GSX-R1000R ABSはGSX-R1000をベースに、スタート性能や変速システムの向上、前後にショーワ社製サスペンションを標準装備したGSX-R1000の上位モデルです。当店のスズキ GSX-R1000R ABSの最高買取額は1,750,000円です(2017年6月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、なるべく高年式で低走行、メンテンナンスや車両の保管がしっかりされているもの、外装のキレイなものなどは高価買取をしております。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

スズキ GSX-R1000やGSX-R1000R ABSについて

レースに勝つためのスーパースポーツモデルとして、2001年にスズキ GSX-R1000(K1)は発売されています。コピーは『Own The Racetrack(サーキットの覇者)』。650ccモデルのGSX-R650をベースにエンジンは987.8ccまで拡大し、最大で160psを出力するハイパワーエンジンに仕上げ、強化したフレームやスイングアームに搭載したのがGSX-R1000です。特にエンジンはロングストローク化したことから小型かつ軽量で非常に扱いやすく、全回転域でトルクフルなものとなっています。ボディーは650ccサイズのコンパクトかつ乾燥重量170kgと軽量で、キャッチコピーの通り『サーキットの覇者』としての実績から人気と高評価を獲得しています。

2003年に初めてのフルモデルチェンジが実施され2代目GSX-R1000(K3/K4)となります。押出材によるツインスパーフレームやラジアルマウント式4POTキャリパーの採用、ラムエア効率の向上がなされ、最高出力は164psにアップし、乾燥重量は-2kgの168kgになってさらにマシンとして充実していきます。

2005年には2度めのフルモデルチェンジを実施。3代目(K5/K6)は、エンジンのボアアップで総排気量998.6ccとなり最高出力は178psまでアップしています。また、車体は-2kgの乾燥重量166kgまで軽量化されています。更に出力先から伝達されるトルクを制御するバックトルクリミッターが採用されています。

2007年にはEUの排ガス規制に対応するため4代目(K7/K8)にフルモデルチェンジが行われます。右出しマフラーから大きなキャタライザーを採用した左右出しマフラーになり、乾燥重量は172kgと増加していますがエンジンの最高出力は185psに更にアップしています。エンジンの出力特性を3つのモードで切り替えることが出来るS-DMSが装備されています。

5代目GSX-R1000(K9/L0/L1)へのモデルチェンジは2009年に実施されます。フレームやエンジンはR1000用に新設計され、ホイールベースは短縮になりスイングアームは延長されています。最高出力は185psに据え置きとなります。Fビッグピストンフロントフォークやトキコ製モノブロックフロントブレーキキャリパーを装備しています。左右出しマフラーやS-DMSは継続装備。フロントマスクは脱スラントノーズタイプになっています。

2012年のモデルチェンジが実施されます(L2~L6)。エンジンは軽量ピストンに変更され圧縮比が向上。右側1本出し4-2-1集合マフラーやブレンボ製モノブロックブレーキキャリパー採用、前後ホイールの軽量化も行われ、車重も2kg程軽量化されています。

2017年には8年ぶりのフルモデルチェンジが行われ、このモデルも7代目(L7~)となります。このモデルからは標準モデル、上位モデルのGSX-R1000R、ABSモデルの3タイプがラインナップされています。カウルなど車体デザインは変更され、10段階トラクションコントロールシステムや圧縮比をアップする可変バルブ機構SR-VVT、ブレンボ製のモノブロックキャリパーやブレンボ製フルフローティングローター、カセットトランスミッションなどを標準装備。出力は202psまでアップしています。
上位モデルのGSX-R1000Rにはショーワ製バランスフリーサスペンションやローンチコントロールスイッチ、クイックシフトシステムなどが装備されています。

2017年7月にGSX-R1000R ABSが国内仕様モデルとして発売されています。国内仕様車はヨーロッパ仕様のGSX-R1000Rをベースに、エンジン出力は197psになっています。ETCとABSが装備されています。
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