GSX-R750買取

スズキ GSX-R750買取を高価買取いたします!

スズキ GSX-R750を買取中!1985年に登場した750ccレーサーレプリカで(後にスーパースポーツの位置付けに)、1998年以降は輸出仕様車のみが製造・販売されているロングセラーモデル(2017年現在)、スズキ GSX-R750を高価買取いたします。埼玉県や東京都、神奈川県、千葉県は出張買取実施中。ご売却や無料査定ご希望の方は今すぐアットバイク川口までご連絡ください。不動車や事故車でも構いません。無料査定フォームはこちらです。

スズキ GSX-R750の買取額

スズキ GSX-R750当社規定最高買取額 ¥900,000

スズキ GSX-R750は1985年から現在まで製造・販売されている750ccのスーパースポーツバイクです。1998年モデル以降は国内仕様車は生産完了となっていますが、国外仕様車は依然生産されているロングセラーモデルです(2017年現在)。当店のスズキ GSX-R750の最高買取額は900,000円です(2017年6月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、なるべく高年式で低走行、メンテンナンスや車両の保管がしっかりされているもの、外装のキレイなものなどは高価買取をしております。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

スズキ GSX-R750について

スズキ GSX-R750のデビューは1985年となります。乾燥重量179kgの当時の400ccクラスと変わらない軽量ボディーに、アルミダブルクレードルフレームと油冷750ccエンジンを採用したレーサーレプリカでした。86年と87年はマイナーチェンジが行われます。

1988年にはフルモデルチェンジを実施。油冷エンジンはショートストローク化され、車重は増えたものの ハンドリングは好評でした。

1990年にはマイナーチェンジを実施。限定車GSX-R750Rと同様のエンジンを搭載し、異型スイングアームや4‐1式のステンレスマフラー、サイズアップされたリアタイヤ、倒立フロントフォークを採用。乾燥重量198kgになったもののハンドリング性能は依然好評でした。

1992年には油冷から水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒749ccエンジンに変更され最高出力は77ps(輸出仕様車は118ps)まで拡大しています。4-2-1マフラーや直押し式バルブ駆動、水冷式オイルクーラー等を採用し、乾燥重量は208㎏、カラーバリエーションも変更されています。
1993年にはカラーバリエーション変更が実施されています。

1994年には国内では10kg程軽量化されたGSX-R750SP(乾燥重量198kg)が発売されます。強制開閉式TMRキャブレターを採用しています。カラーバリエーションも変更されています。
1995年にはカラーバリエーションが変更されています。

1996年には車体からエンジンまでフルモデルチェンジを実施。RGV-Γの血筋引いたツインスパーフレームに、3分割クランクケースを採用した水冷4ストロークDOHC4バルブエンジン(最高出力128ps)を搭載。車重も軽量化され乾燥重量は179kgになり、カラーバリエーションも変更されています。
1997年にはカラーバリエーション変更が実施されます。

1998年には国内仕様車は製造中止となり、輸出仕様車のみとなります。輸出仕様車のエンジンはデュアルバタフライタイプのフューエルインジェクションを採用し135psまでアップしています。カラーバリエーションも変更されています。
1999年にはカラーバリエーションが変更されています。

2000年には最高出力が141psまで拡大され、乾燥重量は166kgに軽量化されました。カラーバリエーションも変更されています。
2001年から2003年までは毎年カラーバリエーションの変更がされています。

2004年にフルモデルチェンジが行われ、GSX-R600をベースに750ccまでボアアップしたものになっています。チタン製バルブが採用された水冷4ストロークDOHC4バルブエンジンは最高出力148psにアップ。乾燥重量は161kgまで軽量化されています。カラーバリエーションも変更されています。
2005年にはカラーバリエーションが変更されています。

2006年にはベースのGSX-R600のモデルチェンジに伴い、GSX-R750もフルモデルチェンジされています。エンジンの最高出力150ps/13200rpmまでアップしています。

2008年のモデルチェンジでは、ユーザーの好みや道路状況に応じて最適な出力特性を3段階で選ぶべるS-DMS(SUZUKI Drive Mode Selector)や 大型マフラーが採用されています。最高出力149psにダウンしています。

2011年にはブレンボ社製軽量モノブロック対向4ピストンキャリパーや倒立テレスコピック式ビッグピストンフロントフォーク(BPF)を採用。エンジンの最高出力は150psにアップしています。

GSX-R750は2017年7月現在でも海外仕様車が生産されている現行モデルです

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