GSX750S カタナ買取

スズキ GSX750S カタナを高価買取いたします!

スズキ GSX750S カタナを買取します!日本刀を車体デザインに取り入れて、1982年2月から1986年まで発売された『カタナ』の750ccモデルである、スズキ GSX750S カタナを高価買取いたします。埼玉県や東京都、神奈川県、千葉県は出張買取実施中。ご売却や無料査定ご希望の方は今すぐアットバイク川口までご連絡ください。不動車や事故車でも構いません。無料査定フォームはこちらです。

スズキ GSX750Sの買取額

スズキ GSX750S カタナ当社規定最高買取額 ¥290,000

スズキ GSX750S カタナは1982年2月に初代が発売され、1986年2月発売の4代目が最終モデルとなっています。初代から最終型まで毎回モデルチェンジが行われており、3代目モデルからはリトラクタブルヘッドライトやフルフローターサスペンション採用など大きく外観も変わっています。当店のGSX750S カタナの最高買取額は290,000円です(2017年6月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、メンテンナンスや車両の保管がしっかりされているもの、外装のキレイなもの、低走行車などは高価買取をしております。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

スズキ GSX750S カタナについて

初代のGSX750S カタナ(GSX750S1)は1982年2月にGSX1100S カタナを国内向け仕様にしたモデルとして発売されました。エンジンはGSX750Eをベースとした空冷4ストDOHC4バルブ並列4気筒747cc(69ps)を搭載し、前19インチ、後18インチホイールを採用。GSX1100S カタナとは違い、運輸省からの認可が降りなかった為セパレートハンドルではなくアップライトハンドルを採用し、スクリーンや『刀』のサイドステッカーも装備されていませんでした。乾燥重量222.5kg。
同年11月発売のモデルではスクリーンが装備されるようになりました。

1983年3月には2代目モデル(GSX750S2)が発売されています。シートとハンドルが変更され、エンジンは最高出力が3psアップし72psになっています。ホイールサイズは前16インチ、後17インチと小さくなったことで旋回性能が向上しています。乾燥重量は222kgとなっています。

1984年3月にはフルモデルチェンジが実施され3代目のGSX750S3へとなり、エンジンから車体、外装まで大幅に変更されています。フレームは新たに角パイプが使用され、エンジンはGSX750E4と同じ新設計で、油冷に近いオイルジェットピストンクーリングという冷却システムが採用されています、最高出力は5ps上昇の77psまで拡大されています。外観では、バイクでは珍しいリトラクタブルヘッドライトが採用されています。乾燥重量は212kgと1kg軽量化されています。

1986年2月には最終モデルのGSX750S4にマイナーチェンジが実施されます。カラーリングの変更とメーターに燃料計の追加が行われています。その後GSX750S カタナは生産が中止となります。

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