ジョグ/デラックス買取

ヤマハ ジョグやジョグデラックスを高価買取いたします!

ヤマハ ジョグ/デラックスを買取中!1983年3月のデビュー以来、現在までロングセールスを続けている人気スクーターのヤマハ ジョグや、ジョグをベースにカラーやパーツなどを特別仕様にしたジョグデラックスを高価買取いたします。埼玉県や東京都、神奈川県、千葉県は出張買取実施中。ご売却や無料査定ご希望の方は今すぐアットバイク川口までご連絡ください。不動車や事故車でも構いません。無料査定フォームはこちらです。

ヤマハ ジョグの買取額

ヤマハ ジョグ当社規定最高買取額 ¥120,000

ヤマハ ジョグは1983年に初代モデル(CE50/27V)が発売されています。スポーティーなルックスと10万円を切る低価格がウケて一躍大ヒット。その後もモデルチェンジを続け、2017年現在でもスタンダードスクーターとして製造・販売されています。(CE50/SA57J)。当店のヤマハ ビーノの最高買取額は120,000円です(2017年9月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、なるべく高年式で低走行、メンテンナンスや車両の保管がしっかりされているもの、外装のキレイなものなどは高価買取をしております。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

ヤマハ ジョグデラックスの買取額

ヤマハ ジョグデラックス当社規定最高買取額 ¥120,000

ヤマハ ジョグデラックスはスタンダードモデルのジョグをベースに、カラーリングやグラフィック、装備などを変更した上位モデルです(CE50D/SA39J)。デビューは2007年10月で前輪シングルディスクブレーキやアルミキャストホイールが装備され、専用カラーが用意されました。2017年9月現在も現行モデルとして販売されています(SA58J)。当店のヤマハ ジョグデラックスの最高買取額は120,000円です(2017年9月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、なるべく高年式で低走行、メンテンナンスや車両の保管がしっかりされているもの、外装のキレイなものなどは高価買取をしております。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

ヤマハ ジョグやジョグデラックスについて

ヤマハ ジョグ(CE50/27V)は1983年3月に発売されています。スポーティーな外観にパワフルな4.5psの空冷2ストローク49ccエンジンを搭載。軽量・コンパクトで取り回しもし易いボディ(乾燥重量49kg)に大型リアキャリアやセルスターター、ヘルメットホルダー、シートロック機構などを装備。99,000円の10万円を切る低価格もウケて一躍ヒットモデルとなっています。
1984年11月にはシート変更やステップマットを標準装備。
1986年5月には大型マフラーで最高出力5.3psにアップ。ホワイトホイールが採用されています。

1987年2月にはモデルチェンジで2代目(CG50)に。ホイールベースが15mm延長され、エンジンの最高出力は6psにアップ。乾燥重量は56kgになっています。

1989年2月には3代目(CY50)を発売。前傾シリンダータイプの6.8psのハイパワーエンジンを搭載。シート下にフルフェイスのヘルメットが収納可能なトランクを装備し、給油口をシート後部に移設されています。イギリスのロックバンドのブロスがテレビCMに出演しています。
1990年2月には吸排気ポートの形状変更などで低中速のパワーが向上しています。
同年6月にはジョグのフロントインナーラックをキー付フロントトランクに変更したジョグデラックス(CY50D)が発売されています。

1991年1月には4代目(YG50)にモデルチェンジ。エンジンの最高出力は7psにアップされています。CMには萩原健一が起用されました。
1993年3月にマイナーチェンジでヘッドライトが30Wに変更、コンビニフックやプッシュキャンセルウインカーSWが採用されています。

1997年12月発売された5代目(YV50)ではヘッドライトがフロントカウルの下部に移動し、ルックスが大幅に変わりました。シート下のメットインスペースは23L、盗難予防のGロックシステムも標準装備。燃料タンクは7Lに大容量化されています。CMにはTM Revolutionが起用されています。
1999年2月のモデルチェンジではヘッドライトが従来のハンドル部にマウントされたジョグZ-II仕様に変更されています。

2001年1月には6代目のCV50にモデルチェンジ。またシートのロックや開閉を付属のリモコンで出来る通称『リモコンジョグ(CV50R)』も発売されています。
2003年のジョグシリーズからは台湾ヤマハへ生産が移管されています。ヤマハの音叉エンブレムや一体シートが採用されています。販売価格は従来より10%程下げられています。

2007年10月には7代目ジョグ(CE50)にフルモデルチェンを実施。最高出力4.2psの水冷4ストロークSOHC3バルブ49ccエンジンにフューエルインジェクション(電子燃料噴射装置)や触媒が採用され、低燃費と始動性、低排ガス性が向上。オイルダンパー内蔵フロントフォークも新たに採用されています。
また、同年12月にはジョグをベースに、前輪ディスクブレーキとアルミキャストホイール、特別カラーが設定されたジョグデラックス(CE50D)が発売されています。

2011年のジョグは7代目ジョグと同じスペックでカラーバリエーションが変更されています。ジョグデラックスも同様。

2015年10月にはマイナーチェンジを実施。ジョグ(CE50/SA55J)とジョグデラックス(CE50D/SA56J)は最高出力4.5psになり、燃料消費率も69.7km/Lに向上されています。
2017年2月にはジョグ、ジョグデラックスともスペックに変更はなく、カラーバリエーションが変更されています。

2017年8月には環境規制対応により現行モデルの8代目となります。ジョグ、ジョグデラックスともにエンジンセッティングが変更となり最高出力は4.3psにダウンしています。型式はジョグ(CE50)がSA57J、デラックス(CE50D)はS58Jに変更されています。

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