CB400SF買取

ホンダ CB400SFを高価買取いたします!

ホンダ CB400SFを買取中!ホンダの400ccクラスの大ヒットロードスポーツバイク、CB400SF HYPER VTEC?REVOやHYPER VTEC3、HYPER VTEC2、CB400SF バージョンRなどを高値で買取しております。埼玉県や東京都、神奈川県、千葉県は出張買取OK。ご売却や無料査定ご希望の方は今すぐアットバイク川口までご連絡ください。無料査定フォームはこちらです。

CB400SF HYPER VTEC Revoの買取額

ホンダ CB400SF VTEC REVO当社規定最高買取額 ¥1,310,000

ホンダ CB400SF HYPER VTEC Revoは2008年11月に発売されたモデル。バルブ切り換えタイミングをより緻密に制御するHYPER VTEC RevoやPGM-FI等が採用されています。当店のホンダ CB400SF HYPER VTEC REVOの最高買取額は1,310,000円です(2017年2月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、高年式で走行距離の少ないものは高価買取しております。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

CB400SF HYPER VTEC SPEC3の買取額

ホンダ CB400SF HYPER VTEC SPEC3当社規定最高買取額 ¥850,000

ホンダ CB400SF HYPER VTEC3は2003年12月に発売されたモデルで、低中回転域から高回転域までスムーズで扱い安いHYPER VTEC SPEC3エンジン搭載エンジン車です。当店のホンダ CB400SF HYPER VTEC3の最高買取額は850,000円です(2017年2月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、高年式で走行距離の少ないものは高価買取しております。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

CB400SF ABSの買取額

ホンダ CB400SF ABS当社規定最高買取額 ¥547,000

ホンダ CB400SF ABSは2007年12月にリリースされたABS(アンチ・ブレーキ・ロック・システム)採用モデルです。当店のCB400SF ABSの最高買取額は547,000円です(2017年2月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、高年式で走行距離の少ないものは高価買取しております。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

CB400SF HYPER VTEC SPEC2の買取額

ホンダ CB400SF HYPER VTEC SPEC2当社規定最高買取額 ¥300,000

ホンダ CB400SF HYPER VTEC SPEC2は2002年1月に発売されたHYPER VTEC SPEC2採用モデルです。当店のCB400SF HYPER VTEC SPEC2の最高買取額は300,000円です(2017年2月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、高年式で走行距離の少ないものは高価買取しております。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

CB400SFの買取額

ホンダ CB400SF当社規定最高買取額 ¥255,000

ホンダ CB400SFは初代が1992年4月に発売されて以来、数度のモデルチェンジを経て現在(2017年2月)も販売されている400ccクラスのロングセラーバイクです。当店のCB400SFの最高買取額は255,000円です(2017年2月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、高年式で走行距離の短い車両の方が高価買取が望めます。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

CB400SF バージョンRの買取額

ホンダ CB400SF バージョンR当社規定最高買取額 ¥295,000

CB400SF バージョンRはビキニカウル&角型ヘッドライトやPGM-IGを採用し、初代CB400SFをより充実させたモデルです。当店のCB400SF バージョンRの最高買取額は295,000円です(2017年2月現在)。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、高年式で走行距離の短い車両の方が高価買取が望めます。また、事故車や不動車でも買取は可能です。ぜひ当店の買取サービスをご利用ください。無料査定フォームはこちら。

ホンダ CB400SFシリーズについて

初代ホンダ CB400SF=CB400 SUPER FOUR(型式:NC31)は1992年4月に発売されています。精悍かつシンプルで飽きのこないネイキッドスタイルのデザインを採用し、扱いやすいエンジンや操縦性能の高いバイクとなりました。水冷4サイクルDOHC直列4気筒399cc(NC23E)エンジンを搭載。低中回転域ではパワフルかつ扱いやすく特性とし、高速回転域でも伸びのある快適な走りが味わえる仕様になっています。1995年3月にはマイナーチェンジがなされています。

CB400SF バージョンRは1995年3月のCB400SFのマイナーチェンジに合わせて発売されています。フロントにはビキニカウルと角型ヘッドライトを装備し、スロットルの開閉に合わせて最適な点火を自動でするPGM-IGコントロールシステム(電子制御点火システム)を採用。また、専用メーターや強化バルブスプリング装備など、より充実した内容になっています。

1996年12月にはバージョンRのカウルレス仕様車としてCB400SF バージョンSが発売。カウルが無くなりネイキッドスタイルになった他に、エンジン色やFディスクローターの変更等がなされています。1996年12月のバーションSのマイナーチェンジではブレーキキャリパーをブレンボ製に、テールカウルの形状変更、リアフェンダーのデザイン変更などが行われています。

1999年2月にはモデルチェンジでHYPER VTECエンジンが搭載されました(CB400SF HYPER VTEC)。HYPER VTECは低中速回転域では1気筒のバルブの作動数2個、6,750回転超ではバルブ数を4個に切り換えることで、燃料消費率が6.6%向上され、中速回転域と高速回転域で共にパワフルな出力を得られる画期的なエンジンでした。 型式もBC-NC39に変更されています。また外装などのデザインもかなりの変更がありました。
2002年1月にはマイナーチェンジでHYPER VTECからより進化したHYPER VTEC SPEC2エンジン搭載車(CB400SF HYPER VTEC2)が発売されました。中速域でのパワーを向上させ、2バルブから4バルブへの切り替えが6,750回転から6,300回転へ変更されています。また盗難抑止装置(HISS)も採用されています。

2003年12月にはHYPER VTEC SPEC2を更に進化させたCB400SF HYPER VTEC3が発売。6速のバルブ可変タイミングを変更し、低~高回転域まで扱い安く、伸びのあるエンジンになっています。また、シート高を5mm下げることでライダーや搭乗者の足付き性が向上しました。HYPER VTEC SPEC3は2005年3月のマイナーチェンジでフロントショックにプリロード調整機能外採用されています。また、同時にハーフカウル装備、ツーリングに適したCB400 SUPER BOL D’ORもラインナップ入りされています。

2007年12月3にはVTEC3からさらに進化したHYPER VTEC Revoを搭載したCB400SF HYPER VTEC?Revo(EBL-NC42)が登場。ギアポジションとエンジン回転数、更にスロットル開度を検知して作動バルブの数を制御し、より適切な2バルブと4バルブの切り替えが可能になりました。また、排ガス規制に対応のためPGM-FI(電子自動燃料噴射装置)が採用され燃費性能が向上しています。更にABS採用タイプ(CB400SF ABS)も新たにラインナップされました。その後、カラーリング変更や特別仕様車の発売などを繰り返し、2017年2月現在でも生産されているロングセラーモデルになっています。

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