CBR1000RR/CBR1000RR ABS買取

ホンダ CBR1000RRやCBR1000RR ABSを高価買取いたします!

ホンダ CB1000RRやCBR1000RR ABS、Firebladeを買取中!レース車のRC211Vから得た技術を投入して開発され、2004年4月にCBR954RRの後継モデルとしてデビューしたホンダのレーサーレプリカ、CB1000RRを高価買取しております。埼玉県や東京都、神奈川県、千葉県は出張買取実施中。ご売却や無料査定ご希望の方は今すぐアットバイク川口までご連絡ください。無料査定フォームはこちらです。

ホンダ CBR1000RRの買取額

ホンダ CBR1000RR当社規定最高買取額 ¥790,000

CBR1000RRは、MotoGP世界選手権シリーズで2年連続チャンピオンを獲得したRC211Vをベースに開発された、水冷4ストローク4DOHC4直列4気筒1000ccエンジンを搭載したスポーツレプリカです。当店のホンダ CBR1000RRの最高買取額は790,000円です(2017年3月現在)。ぜひ、無料査定の上、ご売却をお願いいたします。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、保管状態やメンテンナンス状態、転倒歴の有無などにより買取価格が大きく左右されます。カスタム車や事故車、不動車も大歓迎です。無料査定フォームはこちら。

ホンダ CBR1000RR ABSの買取額

ホンダ CBR1000RR ABS当社規定最高買取額 ¥790,000

CBR1000RR ABSは、コンバインドABS(前後連動ブレーキとABSを組み合わせたブレーキシステム)を装備したCBR1000RRです。2009年2月に発売されています。当店のCBR1000RR ABSの最高買取額は790,000円です(2017年3月現在)。ぜひ、無料査定の上、ご売却をお願いいたします。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、保管状態やメンテンナンス状態、転倒歴の有無などにより買取価格が大きく左右されます。カスタム車や事故車、不動車も大歓迎です。無料査定フォームはこちら。

ホンダ CBR1000RR Firebladeの買取額

ホンダ CBR1000RR Fireblade当社規定最高買取額 ¥860,000

CBR1000RR Fireblade(ファイヤーブレード)は海外向けに製造・販売されているCBR1000RRを指します。当店のCBR1000RR Firebladeの最高買取額は860,000円です(2017年3月現在)。ぜひ、無料査定の上、ご売却をお願いいたします。買取額は当社規定と相場価格を鑑みて算出しますが、保管状態やメンテンナンス状態、転倒歴の有無などにより買取価格が大きく左右されます。カスタム車や事故車、不動車も大歓迎です。無料査定フォームはこちら。

ホンダ CBR1000RRについて

初代ホンダ CBR1000RRは2004年4月に発売されました(型式:BC-SC57)。コンセプトは『Racing DNAのきらめく結晶』。評価が高かったCBR954RRの後継モデルとして、チャンピオンマシンRC211Vで得た最先端の技術を投入して開発されています。エンジンは、コンパクトで軽量な水冷4ストロークDOHC4バルブ直列4気筒998ccエンジン(SC57E型)を搭載。また、低~高回転域で適切な混合気が得られ、燃焼効率が向上し最適な出力が得られるPGM-DSFIを採用。さらに、RC211Vに搭載されている世界初の電子制御のロータリータイプ油圧ダンパーを採用、高速走行時でもハンドル操作が安定しました。また、ユニット・プロリンク・リアサスペンションは採用でメインフレーム上部への振動や衝撃をが緩和されています。盗難抑止としてH・I・S・Sも装備しています。
また同年10月にはマイナーチェンジと特別カラーのCBR1000RR Special Editionを700台限定で発売しています。

2006年2月にはマイナーチェンジ。カウルの形状のシャープ化と約13%縮小化し、搭載のSC57Eエンジンは軽量化と中低速域のトルク向上がなされています。軽量化は全体で4kgほどとなっています。
2006年11月、2007年3月には特別カラーモデルをそれぞれ台数限定で発売。

2008年7月にCBR1000RRはフルモデルチェンジされ型式もEBL-SC59に変更となります。フロントはショートノーズのカウルとラインビーム異型2灯タイプヘッドライトを採用。マフラーを下方に配置しシートレールのスリム化に成功。また、LEDウインカー付バックミラーが装備されています。エンジン(SC59E型)は約2.5kgの軽量化とコンパクトになっています。また、PGM-DSFI(電子制御燃料噴射装置)とエキゾーストパイプとマフラー内にキャタライザー(触媒装置)を装備により平成19年排出ガス規制にクリアしています。スリムで高剛性な4分割タイプのアルミダイキャストフレームを採用し、ハンドリングのレスポンス性が向上しています。同年12月には特別カラー車のCBR1000RRスペシャルエディションが発売されています。
2009年2月には、コンバインドABS(前後輪が連動したコンバインドとABSを組み合わせたブレーキ)を搭載したCBR1000RR ABSがラインナップに追加されています。また同年12月にはマイナーチェンジでエンジンの細部変更、カラーリング変更となります。
2011年12月には足廻りの変更、空気の流れをコントロールしハンドリング性能を向上させるチンスポイラー採用などの変更がなされます。
その後、カラーリング変更やスペシャルカラーの限定モデルなどが発売されています。また2014年2月には一人乗り専用のCBR1000RR SPもラインナップされています。

2016年に日本向けの車両は生産終了となりました。ホンダ?CBR1000RRの無料査定フォームはこちら。

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